「2012」カテゴリーアーカイブ

【WEBでの前売券販売を11/30まで延長致します!】

【WEBでの前売券販売を延長致します!】

お客様からのご要望にお応えしまして
前売りチケットのWEB購入申込の締切りを11月30日15時まで延長致します!

11月30日(金)15時までに振込完了することが条件です。
尚、前売券のご協力を頂いているレストランでの販売は前売券が無くなり次第終了とさせていただきます。
前売券販売のレストラン

※お願い※
入金確認後チケット発送を致しますので、振込完了を11月30日15時までの受付とさせ
て頂きます。入金確認ができない場合、自動的にキャンセル処理を致しますのでご了
承ください。

※WEBでの購入の流れ
【お客様】 購入フォームからお申込み

【FESTIVIN事務局】購入受付のメールが自動送信。
※このメールが届かない場合は、記載したメールアドレスに間違いがないか、または迷惑メールBOXへ転送されていないかを確認。
携帯では受信拒否設定されている場合は受信されませんので、設定解除をする。

【FESTIVIN事務局】記載事項確認後、振込先が記載されたメールを送信。

【お客様】 お振込 (11月30日15時まで厳守)

【FESTIVIN事務局】 入金確認後、チケット発送

【お客様】 申込時にご記入の住所ポストへ投函
※メール便にてチケット発送致します。到着まで数日かかります。ご了承ください。

<お問合せ先>
ticket2012@festivin.com
TEL:0357718374 FAX:0357718370

【参加アーティスト】 Zipangu Steel Orchestra

Zipangu Steel Orchestra

スティールパン奏者・佐々木謙太朗が中心となり結成したスティールパンバンド。
様々な音域のスティールパンを集めドラム、パーカッション以外は全てスティールパンでオーケストレーション、6人編成。
繊細かつダイナミックな演奏で東京を中心にライブハウス、ストリートなどで活動中。
“Zipangu Steel Orchestra” is a Japanese steel pan band.

メンバー
佐々木謙太朗(double second & arr)
相澤彩絵(tenor pan)
浅枝恵(double tenor)
中野佳奈(guitar pan)
実近友里恵(cello pan)
鈴木沙央梨(6bass pan)

https://www.facebook.com/zipangusteel

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【参加アーティスト】 梅村美穂子

梅村美穂子

173㎝の長身から生み出されるダイナミックなパフォーマンスと、ダンス経験を生かした女性らしいしなやかさで観客を魅了する和太鼓・篠笛(しのぶえ)奏者。

広島生まれ。大阪育ち。

1997年、大阪発の和太鼓グループ『打打打団(だだだだん) 天(てん)鼓(こ)』に入団。以降11年間在籍し、ヨーロッパ・アジアなど数々の海外ツアーを経験。また国内では大阪ドーム、国立劇場、新歌舞伎座などの劇場に数多く出演。

2009年に退団、東京に拠点を移し、ソロ活動を開始。香瑠(かおる)鼓(こ)プロデュース公演「玉響(たまゆら)に…」に出演のほか、平成伎楽団「あめのうずめ組」日メコン交流年2009ツアーに参加、タイ・ベトナム・カンボジアなど5カ国を訪問。2011年、川中美幸特別公演にて明治座に出演。

また、タップやコンテンポラリーなど様々なジャンルのダンサーとの共演も多く、2012年3月にはワールドミュージックの先駆者サンディーと初共演、タヒチアンダンスとのコラボレーションに挑戦するなど、活躍の場を広げている。 

http://ameblo.jp/ciruela-ume/

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【参加アーティスト】 Mamadou Doumbia

Mamadou Doumbia

ギタリスト
西アフリカ伝統弦楽器奏者(コラ、ンゴニ)

作曲・作詞・編曲
TEPCUMA代表

出身 : マリ共和国クリコロ県生まれ
生年月日:1965年1月12日

11才よりギターを始める。
高校時代には既にレコーディングをするなど学生ミュージシャンとしてキャりアをつむ。
緻密で鋭い切れのギターワークが持ち味。音楽大国マリのビックバンド、バマサマ、レイル、両バンドのメンバーとして早くから活躍する。

http://mamadoujpn.web.fc2.com/

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【参加アーティスト】 BLACK VELVETS

BLACK VELVETS  ブラックベルベッツ

2003年結成。なぜか今どき「魅惑のムード音楽」を演奏するクールでデラックスな楽団。
ジャズ、ラテン、歌謡曲からアニメソングまで、ありとあらゆるスタンダード・ナンバーを独自のアレンジで人力演奏。

田中邦和/saxophone
ジャズや即興、ソロの他にsembello等のグループで活動。リーダートリオの坂本龍一「スコラ」ジャズ編での演奏も評判を呼んだ。

テラシィイ/guitar
デミセミクエーバー、EROTICAOで活動中。これまでショコラータ、ザ・スリル、東京スカパラダイスオーケストラに在籍。

ヲノサトル/keyboards
「明和電機」音楽監督をつとめるほか、作編曲家としても活動。「甘い作曲講座」などの著書がある。

山口とも/percussion
オリジナル楽器を用いたパフォーマンスで注目を浴びる。音楽番組「ドレミノテレビ」へのレギュラー出演のほか、ライヴや録音も多数。

http://www.facebook.com/bvnews

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【参加アーティスト】 Sandii & Ori Ori Tiare Tahiti

Sandii & Ori Ori Tiare Tahiti
サンディー アンド オリ オリ ティアレ タヒチ

1976年に世界歌謡祭で最優秀歌唱賞を受賞し、シンガーとしてのキャリアをスタートさせ、1980年には、YMOの細野晴臣プロデュースのアルバムを日英でリリース。その後、サンディー&ザ・サンセッツを結成し、ヨーロッパやオーストラリアでツアーを敢行。全英のメジャー音楽誌の表紙を飾り、英MME誌での高評価、シングル「スティッキー・ミュージック」が豪チャート各地で1位になる等、世界に通用する日本のアーティストとして数々の記録を残す。 いまだに支持者も多く、ウィキペディア英語版には、現在でもそのグループ名が掲載されている。 

1990年にはシンガポールのディック・リーのプロデュース・アルバム『マーシー』でソロ活動を再開。戦前の歌謡曲からハワイアン、アジアやブラジルの音楽を前向きに吸収し解釈した独自のスタイルは、当時、日本で巻き起こったワールドミュージック・ブームの先駆者となる。1996年からは、自らのバックグランドであるハワイ音楽のアルバム制作も続け、自身のフラスタジオを設立し、現在800名の門下生を育てている。2005年に数々の修行が認められ、フラ・カルチャーを伝導する最高位である「ウニキ・クム・フラ」の称号をハワイの先人達から授かる。

2009年に、BUNKAMURAオーチャードホールにて、150人のダンサーが出演するスーパーレヴューを主演、演出し大絶賛を受ける。

最新アルバムは、BUN from KOH-TAOと共にユニット「SandiiBunbun」を組み、ゲストにトライバルユニット「アースコンシャス」を迎えた『飛らら』。また、セリーヌ・ディオンの最新DVD(Celine Dion Through the Eyes of the World)では、サンディーのオリジナル曲「Watashi」をセリーヌ自身が日本語で歌っている。

2010年のFuji Rock festivalに出演、前夜祭を含め5公演をこなす。

常にシンガーとしてのオリジナルアルバムも積極的にセルフプロデュース、唯一無二のアーティストとして活動と進化を続けている。

http://www.manumere-tahiti.info/
http://www.sandii.info/

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