ラントゥルース

ラントゥルースとビューティーオープナーを比較!成分や効果に違いはある?

先日からラントゥルースという美容液を愛用しているのですが、ビューティーオープナーと成分や効果は違うの?と、ふと思いました。

そこで、ラントゥルースとビューティーオープナーを比較!

『ラントゥルースとビューティーオープナーを比較!成分や効果に違いはある?』と題し、比較結果をまとめました。

 

ラントゥルースもビューティーオープナーも卵殻膜という成分が含まれているのですが、もちろん違いがあります。

では、詳しく比較結果を見ていきましょう!

 

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ラントゥルースとビューティーオープナーを比較!

ラントゥルースとビューティーオープナーを比較!ということですが、もちろんラントゥルースとビューティーオープナーには違いがあります。

そりゃ、別商品ですからね。当たり前です。

まずは細かな成分が異なりますが、成分の違いについては後ほど詳しく説明します。

ここは成分以外の違いについて比較結果をご紹介していきますね。

 

ラントゥルースとビューティーオープナーの違いはある?

ラントゥルースとビューティーオープナーの違いを比較しまとめましたので、まずはそれをご覧ください。

 

ラントゥルースとビューティーオープナーの違い
  • 販売価格が違う…ラントゥルースの方が高価
  • シリーズ商品のありなし…ビューティーオープナーはローション・クリームがあり
  • ラントゥルースは国生さゆりさんが広告している

この辺りがラントゥルースとビューティーオープナーの違いかなと思います。

比較してみると類似点も多いんで、類似点もまとめてみました!

 

ラントゥルースとビューティーオープナーの類似点
  • 成分の卵殻膜が売り
  • 無添加処方
  • 導入美容液として朝夜使用
  • 定期購入がお得

それぞれの成分は後ほど詳しく見ていきますが、ラントゥルースとビューティーオープナーの類似点はざっとこんなところです。

 

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ラントゥルースとビューティーオープナーの成分の違いは?

ラントゥルースとビューティーオープナーの成分の違いは?ということで、ラントゥルースとビューティーオープナーの成分から違いを詳しく見ていきたいと思います。

類似点がいくつかあるとは言え、ラントゥルースとビューティーオープナーは別商品ですので成分を比較すれば違いがわかります。

 

まず、注目すべきなのは「卵殻膜」という成分。

ラントゥルースとビューティーオープナーともに卵殻膜95%配合!と謳っています。

そこは類似点となり、それ以外の成分に違いがあります。

 

ラントゥルースの成分

水、プロパンジオール、加水分解卵殻膜、PEG-20ソルピタンココエート、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヒアルロン酸Na、BG、ニオイテンジクアオイ油、ラベンダー油、マヨラナ葉油、ローズマリ一葉油、クエン酸、レモングラス油、ニュウコウジュ油、グリセリン、ヒト脂肪細胞順化措養液エキス、スクワラン、PVP(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、オリーブ果実油、マンニトール、ラウロイルラクチレートNa、加水分解工ラスチン、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、ポリソルベート60、トロポロン、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、コレステロール、フィトスフィンゴシン、カルボマー、キサンタンガム、水溶性コラーゲン、フラーレン、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

引用:https://brand.vionearx.jp/

ビューティーオープナー成分

水・BG・ペンチレングリコール・加水分解卵殻膜・ヒアルロン酸Na・スクワラン・カンゾウ根エキス・バラエキス・ローズマリー油・レモングラス油・ニオイテンジクアオイ油・デキストリン・オレイン酸ポリグリセリルー10・クエン酸Na・クエン酸

引用:https://ozio.jp/

成分表を比較すると、ラントゥルースとビューティーオープナー違いは一目瞭然ですね。

多ければいいってわけでもないんですが、比較するとラントゥルースの成分の方が多いです。

 

成分の卵殻膜って何?

では、先ほどラントゥルースとビューティーオープナーともに注目成分であるとお知らせした『卵殻膜』についてご紹介します。

そもそも成分の卵殻膜って何?って思う方も多いですよね。

わたしもラントゥルースを愛用しているとは言え、ラントゥルース使用前は卵殻膜にどんな効果があるのか知りませんでした。

でも、知ると卵殻膜がいかに優れた成分であるかわかります。

 

卵殻膜とは卵の殻の内側にある薄膜のことです。

その薄膜が人の肌の組成に近く、美容効果として注目されています。

そして、卵殻膜がⅢ型コラーゲンの働きをサポートしたり保湿環境にアプローチすることが研究成果として出ているということです。

簡単に言うと、卵殻膜が肌にイイ!ということ。笑

 

その肌にイイ卵殻膜が成分として含まれている美容液がラントゥルースであり、ビューティーオープナーというわけです。

 

ちなみに卵殻膜には卵アレルギーの原因とされているたんぱく質は含まれておらず、卵アレルギーを引き起こすことはないようですので、ご安心を。

ただし、アレルギーの方は念のため少量でのパッチテストを行ったり、専門家に相談したりすることをおすすめします。

 

ラントゥルースとビューティーオープナーの効果の違いは?

ラントゥルースとビューティーオープナーの効果の違いですが、どちらもアンチエイジング効果を謳っていますね。

若い人よりも30代以上の年齢肌の悩みがある方におすすめの美容液というわけです。

もちろん若い方でも乾燥に悩む方など、効果がある方もいるとは思います。

 

肝心の効果の違いですが、ラントゥルースやビューティーオープナーのような導入美容液に限らず、どんなスキンケア用品も効果のあらわれ方は人それぞれ違うと思います。

それは実際に使ってみないとわからないとも思うので、ラントゥルースとビューティーオープナーの効果の違いを明言はできないです。

 

ただ、どちらも以下のようなアンチエイジング効果が見込まれると公式サイトなどにはありますね。

  • 肌の乾燥
  • ハリ不足
  • くすみ肌

またラントゥルースとビューティーオープナーどちらも香りに拘っているようで、香りによる癒し効果も同じですが、もちろん香りは違いますね。

香りも好みがありますので、好き嫌いは別れるとは思いますが決して強い香りでないのでご安心ください。

 

ラントゥルースとビューティーオープナーどちらの方が効果はある?

では実際、ラントゥルースとビューティーオープナーどちらの方が効果はある?

これが一番気になることかもしれませんね。

ですが、この答えは先ほども言ったように人それぞれ差がありますので名言はできないです。

あくまでここからはわたしの個人的な意見で、主観となります。

 

わたしはラントゥルースとビューティーオープナーなら、断然ラントゥルースがおすすめです。

肌質や年齢などによって変わるかとは思いますが、わたしの場合は効果に期待できたのはラントゥルースでした。

ちなみにわたしは39歳でやや乾燥肌です。

 

30歳を過ぎたあたりから肌の奥が乾燥しているような感じがして、インナードライに悩んでいました。

それが、ラントゥルースを使用することで改善され、ラントゥルースの効果を実感しています。

もっちりとして肌が潤っているのを感じることができています。

また、ラントゥルースでシミ消えるというラントゥルースの口コミにも大いに期待しています。

 

ラントゥルースについては定期便の解約方法効果的な使い方をまとめた記事も参考にしてくださいね。

また、ラントゥルースはドラッグストアでは購入できず、公式サイトでの購入がお得です。

 

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ラントゥルースとビューティーオープナーを比較!成分や効果に違いはある?まとめ

今回はラントゥルースとビューティーオープナーを比較してみました!

わたしのおすすめはラントゥルースなんですが、どちらも同じ成分・卵殻膜が含まれていて類似点もいくつかあります。

ですが、全く違った商品となりますので参考になれば幸いです。

 

それでは、記事を最後まで読んで下さり、ありがとうございました。